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プログラミングRust 第2版 [読書]

読了

と言っても7割くらいしか理解できてない。
読み終わって改めて目次をも直すと、もう一回読み直した方が良さそうだけど、自分の人生にそれだけの時間が残されているか?

- 内部可変性 RefCell のあたりは、使いそうだけどよくわかってない
- クロージャーのあたり(特に move 使うあたり)もよくわかってない。ただ、これはフレームワークの一部として使うだけになりそうなので、そんなにわかってなくても良さそう
- 非同期プログラミングもよくわかってないけど、すぐ使うところでないので、まあわかってなくてもいいかな

必要な時に必要な章を読み直そう。

ただ今まで読んだ中では一番 Rust 言語自体の機能の説明を網羅しているように思う。
著者達は、 Mozilla の人で、 Rust 書くの慣れてそう。
慣れているせいか、説明がわかりやすい(3割くらい理解できてないが・・・)

自分が読んだ Rust の本の中では、高いけど一番良かったと思う。
プログラミングRust 第2版


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